不倫・浮気の2chまとめ

彼がいながら既婚者と不倫関係に→彼に見せつけるように既婚者とラブラブして自慢→別れた後、彼が刃物家に乗り込んで大修羅場

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127.

先日、母と母の友人宅へお茶をしに行ったときのこと。
母の友人には子供が2人いる(♀29才甲、♂27才)。
母、母友人、私の3人でお茶していると、インターフォンが。
甲の婚約者が遊びに来たらしい。
母友人の対応する声が聞こえた。

128.

「まぁ、乙君(28才)。どうしたの?今甲は出てるんだけど。約束はしてないの?え!?資格試験に合格したの?まぁ!おめでとう!それを報告に来たのね。じゃあ、今晩はみんなでお祝いしましょう。もうすぐ甲は帰ってくると思うんだけど...。甲の部屋で待ってる?そうね。じゃ、上がって上がって。」

129.

甲ちゃんも結婚かぁ、なんてまったりとお茶をしていると、甲ちゃん帰宅。母友人が乙君が来ている旨を伝えると、浮かない顔で、のんびり2階にある自室へ歩いて行った。

ちなみに、私たちがお茶していたのは1階のリビング。
母友人の乙君自慢や、甲乙二人で新居を探しに不動産屋へ行って云々...雑談していると、2階の甲部屋から、ガターン!バン!等物凄い物音と、「この野郎!」等罵声が!

132.

急いで、3人で甲の部屋へ駆けつけると、グチャグチャになった部屋の中で、乙が甲の髪を鷲掴みにして、引きづりまわしていた。
甲の腕は切り傷だらけになって、血が出ていた。
私達親子がびびっていると、同じく物音を聞きつけた甲父がやってきて「乙君、落ち着いて。」と。
すると、乙君がいきなら隠し持っていた刃物を持ち出して、「この女、殺してやる!」と、殴られてぐったりしてる甲ちゃんに向けて、刃物をかまえた。
下手に近寄れないので、甲父が、「落ち着いて」と語りかけていた。

133.

甲父「ね、乙君。落ち着いて。」
乙「殺してやる。こいつ~、こいつ~。」
甲父「せっかく、試験に合格したのに、こんな性悪女のために一生をダメにすることないよ。」
乙「本望だ!」
こんな調子だったけど、甲父の説得が効いたのか、乙君は刃物をしまい、甲父と2人で隣室へ。
私と母は、ここで帰ることにした。
何度も「(帰っても)大丈夫?」ときいたが、「大丈夫」と言うので。

134.

自分の娘を性悪って、何したんだよ甲www

137.

性悪女気になるage

138.

>>134
娘を性悪女呼ばわりw
相当なヨカーンwww
支援

207.

じゃ、続きを。

後日、母友人から話をきくと、甲と乙はもうすでに別れていたらしい。
別れていたことは、母友人も甲父も知らなかったとのこと。
あの後、甲弟も帰宅し、甲弟、甲父、乙の男3人で隣室で話をしたらしい。甲弟と甲父が「とにかく、あんな甲なんて忘れて、乙君はならもっと良い女性の方がお似合いだよ。」と説得したらしい。
で、乙は、大人しく帰った。
事の顛末は、以下の通り。

209.

甲に他に好きな人丙ができてしまった(でも、既婚者)。
黙って乙と別れればいいものを、甲は乙に嫉妬をやかせたくなり、わざわざ丙とのデート場所や時間などを乙に自慢していた。丙との体の関係までほのめかす。実際関係はあったらしい。(この時点でまだ乙とは別れていない。)乙は、気になってデート場所を見に行った。
乙に気づいた甲は、見せつけるように丙とラブラブする。
乙は、当然別れを切り出す。
甲はあっさり承諾。
だが、乙は腹の虫が収まらず、今回の暴行。

212.

以上です。
わかりづらくてスマソ。
文章を書くのって難しいですね。

213.

>>209
婚約してるなら乙は甲にも丙にも慰謝料請求できるのに。
教えてやれよ。大騒ぎになれば丙の家族もメチャクチャだし。
女殴るより効果的だ。

214.

なんで甲父は知らなかったはずなのに「性悪女」とか言ったのか

218.

>>213
いやいや、私は甲側の人間ですから。
>>214
この後、修羅場ではないかもしれないけど、男性がらみで(乙でも丙でもない)2つほど揉め事を起こしていて。
性格に難あり、ってのは、ご両親とも熟知しているようです。

215.

その後はどうなったのか?
丙は奥さんにバレなかったのか?
まだ付き合ってるのか?

219.

>>215
付き合ってません。
わりと、短期間で終わったようです。
ちょっと遊んでみただけ、というか。
なので、丙奥さんにもばれず、あっさり終わったみたいですよ。

では、名無しに戻りま~す。ノシ

221.

>>218
>この後、修羅場ではないかもしれないけど、男性がらみで(乙でも丙でもない)
2つほど揉め事を起こしていて

「この後」に修羅場みたいなのがあったなら、なおさら
「今回」の、しかも初めに「性悪女」と父親が娘に言えるはずないと思うのだが。
というわけで、何か変ですよ。

222.

父親の発言は適切だと思うけど。
彼の尋常でない怒りを静める為で、ちっともおかしくないと思うけど。
娘に対しても諦めと、戒めの気持ちもあったと思う。

こういう仲裁の仕方はよくあると思うけど。

223.

甲は以前からそんな“性悪女”であったので、ご両親はそれをわかっており、そう呼んだ。事実、この後“に”も、揉め事を起こしていた。

っていうんならわかる。

224.

ごめんなさい。
書き方が悪かったです。
こんなことがあったにもかかわらず、懲りずに揉め事が起きちゃうぐらい、強者と言いたかっただけです。その以前にも、父と乱闘したり、弟と乱闘したり、あって。ただ、それ以前のものは私が直接体感したものではなかったので割愛しました。
では、今度こそ名無しに~。

211.

男心をもてあそんだのね

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